dマガジンなら月額400円で160誌の最新号が読める

alt_02

アプリで雑誌を読むメリットとは何か?

dマガジンなら月額400円で160誌の最新号が読める

dマガジンなら160誌の最新号が読めるだけでなく、カバーしている雑誌の種類が非常に多いことがメリットです!

タブホなら月額500円で200誌の最新号が読める

タブホなら200誌の最新号が読めるだけでなく、特に旅行・猫・車・スポーツなどの趣味に対応した品揃えが楽しめる!

電子書籍を選ぶなら自分の読書傾向で選ぼう!

上記二つのサービスな何かと比較されるサービスですが、まったく傾向が違うので自分の読書傾向で選ぶようにしましょう。

alt_03

アプリで読める雑誌のメリットというのは多くの雑誌を定額で読めることでしょう。例えばスマホやタブレットでは雑誌読み放題のサービスがいくつかあります。その代表としてdマガジンというものがあります。dマガジンは160誌の最新号が読めるということが最大のメリットになっています。そしてカバーしている雑誌が非常に広いということで老若男女問わず楽しめるような構造になっています。dマガジンは月額が400円というサービスなので月間で1冊ずつ購入していた方には非常に良いサービスでしょう。最大のメリットである数多くの雑誌がよめる!ということですが、長いものなら1年前のバックナンバーも読むことが可能です。画面キャプチャーを個人として楽しむなら記事を残すことも可能です。ただし一つだけ注意したいのは紙面すべてが掲載されているわけではないということです。一部の記事は読めないこともあるので注意しましょう。

一方でタブホというサービスがあります。dマガジンと比較されるサービスとして存在します。こちらは月額が500円で200誌読める構造になっています。対応数が多くてdマガジンよりもいいと思いますが、実は雑誌の傾向がまったく違います。そこが被らないようになっているサービスです。dマガジンが広くカバーしているとすると、タブホは趣味に特化した雑誌を読めるということです。

例えばるるぶという旅雑誌120誌ほどの最新版を読むことが可能です。タブホではdマガジンで読める雑誌は読めないこともありますが、車、ワイン、ビール、旅行、猫、スポーツなどに特化した雑誌を読むことが可能です。このような趣味に特化した雑誌が53誌あり、さらにるるぶは120誌といったように、完全に傾向の違うサービスになっています。どのサービスを選ぶかはその方によりますが、使い訳ができるようになっています。そこもお互い面白いところですね。電子書籍花盛りの現在ではどちらを選んでも損にはなりません。便利な時代です。

雑誌の量ではなく質で決めたい電子書籍サービス

200誌読めるタブホは160誌のdマガジンより良い?

対応数が多いことが良いとは限りません。どのような傾向にあるのか、どちらが趣味に特化しているかをよく見ましょう。

旅行や趣味に特化したいならタブホを選ぶ!

タブホの一番のメリットはるるぶの日本・世界各地の最新版を見ることができる点です。dマガジンでは読めません。

dマガジンは読める雑誌の範囲が広いこと!

dマガジンの一番のメリットは老若男女を選ばず広い範囲の雑誌が読めることです。タブホにはそのようなサービスはありません。

雑誌読み放題サービスを選ぶ目安はこれ!

ドコモは携帯大手のキャリアです。かつては自社の携帯・スマホユーザーのみにdマガジンのサービスを提供していました。ところがいまではキャリアなどに関係なく、広くサービスを提供してます。同じサービスを提供するなら、多くのユーザーに利用してもらうほうが提供側としてはメリットがあると考えたのでしょう。その点でdマガジンが一般の方に利用できるようになったのは非常にうれしい、歓迎すべき点です。ドコモユーザーと違うキャリアのユーザーにサービス上はどのように違いがあるのかをご紹介します。

dマガジンを利用するときは月額400円(税別)で150誌読めるようになっています。経済、ファッション、趣味など幅広い雑誌が読み放題になるサービスとなっています。このサービスを利用すると1冊だけじっくり読みたいと考える人よりは多くの雑誌をなるべく読みたいというような方に向いているサービスといえるでしょう。書店に行った場合、いろいろな著名雑誌を目にするでしょうが、それらがほぼ網羅されているといってもいいサービスです。特にファッション誌などをたくさん読みたい、といった傾向のあるかたに向いているのがdマガジンです。

dマガジンは記事のダウンロードができないようになっています。著作権保護の観点から保存できないようになっているのです。しかし代わりにクリッピングという方法で記事のリンクを残すことができますが、一人100記事という限定がついています。

また人によっては個人利用を目的にするなら(SNSやブログに拡散させない)キャプチャーなどを取って、じっくり読むということも良いのではないかと思います。スマホなどは画面キャプチャーを取ればある程度は読むことが可能です。またdマガジンの雑誌の一部をキャプチャーすればEvernoteなどでは文字認識してあとからもう一度読みたいときに検索できたりします。簡単なコメントを入れたりして分類できるのも便利ですね。

Evernoteには、勝手に文字認識されて見えない情報として認識される機能があるので、記事の内容をあとから検索することが可能になるのです。好き勝手にキャプチャーしてもあとから埋もれた雑誌のキャプチャーの中からほしい記事を探して、もう一度dマガジンを読むことも可能です。

これなら紙の雑誌をスマホなどでスキャンしたりすることもなく、はるかに簡単に記事の整理が可能です。特に膨大な量の記事を参考にしている方にも非常にお勧めの方法です。特にdマガジンは最初の31日間(1か月)は無料期間になります。端末は5台まで使えるという機能なので非常に便利です。ただしドコモユーザー出ない方は新たにIDを取得する必要があります。これはどのサービスでもID・PASSワードを設定することと同様なのでさして大変なことではありません。

dマガジンの購読をする場合は、クレジットカード登録をしなければなりません。最初の31日は無料ですが、クレジットカードの登録は無料期間でも行うように設定されています。つまり31日以内に契約を解除することも可能になっています。1つのアカウントで最大端末5台まで使えるようになっています。これはスマホ以外でもタブレットやPCでも閲覧が可能です。雑誌のクリッピングや多くの記事を読まないといけない方、もしくは多くの記事を読んでブログを書く、SNSで最新情報を発信する方には非常に良いサービスといえるでしょう。

タブホが趣味系の雑誌として、車・バイク・旅・猫といった分野に特化しているとしたらdマガジンは主流の雑誌をメインにした王道のサービスです。どちらもメリット・デメリットがありますが、うまく使い分けして利用したいサービスです。昔なら1冊いくらで購入していたサービスですが、現代はほしいときに書店に行かずに電子版をネット経由で見ることができる、夢のような時代が来ました。その代表格がこのdマガジンといえるでしょう。

alt_04 dマガジンなら月額400円で初月無料、150誌読めて雑誌の幅も広い、誰にでも楽しめるサービスです!いつでも読める電子書籍サービスの決定版です!

BRUTUS

BRUTUS
総合評価
★★★★★
使いやすさ
★★★★★
掲載情報量
★★★★

BRUTUSはマガジンハウスの雑誌です。「Flipboard」だけでなく「三省堂書店」&電子書籍ストア「BookLive!」、dマガジンでも購読可能!

商品詳細ページはこちら

AERA

AERA
総合評価
★★★★★
使いやすさ
★★★★★
掲載情報量
★★★★

AERAは朝日新聞出版の発行する老舗雑誌です。今なら7日間無料のモバイル版、PC版で読むことが可能です。もちろんdマガジンからも購読可能。

商品詳細ページはこちら

サッカーダイジェスト

サッカーダイジェスト
総合評価
★★★★★
使いやすさ
★★★★
掲載情報量
★★★★

サッカーダイジェストはサッカーファンならだれもが知る雑誌です。過去のバックナンバーもdマガジンなら読むことが可能です。

商品詳細ページはこちら

dマガジンのメリットと使い方について

チェックボタン画像広く代表的な雑誌をたくさん読みたい方に向く

チェックボタン画像普段立ち読みでも読まなかった雑誌を読む

チェックボタン画像気軽に多くの雑誌を読むことができる

月額400円で雑誌が150誌も読めるなんて、夢のようです。雑誌を紙で買うとものによっては400円以上するものもあるでしょう。dマガジンは破格のサービスだといえます。もしBRUTUSやCasa BRUTUSを購入したら両方で確実にdマガジンの月額料金を超えているでしょう。

普段たくさんの雑誌が販売されていますが、全部読むわけにはいきません。そんな体力もお金もありません。立ち読みにも気合が必要になってきます。ところがdマガジンなどのサービスなら通勤中や手の空いたときに気軽に見ることが可能です。BRUTUSなどはお気に入りの雑誌ですが、これらを行きかえりに堂々と読むだけのスペースがありません。でも読みたいときにとても便利です。何より一番のメリットはBRUTUSのバックナンバーがdマガジンで読めることでしょう。あの時どうだったか、どんなトレンドだったかを確認したいこともあります。そんなときにメリットがあるのがdマガジンです。

お気に入りのBRUTUSなどのファッション誌、レディース専門誌など持つだけでも重い雑誌は気軽にスマホやタブレットで読めればこんなに便利なことはありません。こんな時代が来るとは思いませんでしたが、お金の節約になり会話のネタ、時事ネタ、トレンドネタにもなるという両得なサービスがdマガジンのメリットです。

BRUTUSの中身はdマガジンで好きなだけ

本屋に行って好きな本を選び買うことはごく一般的な事ですが携帯やパソコンの大幅な普及により本屋の活用というものから離れている現実があります。それは個人のものの考え方と感じ方の違いなので一概には言えませんが興味を持つことと知りたい事、あきらめることを調整しながら世の中は成り立っています。そんな中パソコンやスマートホン、タブレットを使って読めるdマガジンというコンテンツがあります。160誌以上読み放題なのに加え、一番の魅力はバックナンバーが読めるというメリットがあります。実際に登録し自分が読んだ雑誌はもちろん、読んでいない雑誌のバックナンバーも探して読むことができます。本屋に行けば店員さんに探してもらい何週間か待たされる事もなくdマガジンは自分でその場で気になる本を探し当てることができる優れたコンテンツだと言えます。最近人気を上げている男性向け情報誌のBRUTUSはハイレベルは情報に加え月2回の発売でありながらも毎回変わる興味深い情報にコレクションする男性も増えてきています。BRUTUSに興味を持ってみると今流行っている映画のランキングや食べ物ランキングまでバックナンバーもすべてdマガジンで読むことが可能になります。

仕事で忙しく本屋に足を運ぶ機会が取れず今月のBRUTUSが読みたいのにとモヤモヤしていましたがdマガジンを知って偶然にも31日間無料登録を知り、どんなものかと期待しながら登録したくさんの本を読みました。本屋に行くどころか本を見る冊子も大幅に増えて登録してよかったなと感じました。特に以前読みたくて読めなかったバックナンバーもすぐに探すことができて、あきらめていた本を読むことができ本屋よりとても機能的だと思い、これからもこのdマガジンを利用していこうと思いました。今では通勤の電車の中で必ず見ている自分時間です。

どうしても読みたい本があって本屋に行っても紐が縛られていて読むことができなかったのすがちょうど31日間無料登録を知ってすぐに登録しました。先月まで買っていた雑誌だったのに、今月は友達との付き合いでいろいろと出費が重なってしまいあきらめていたのですがこのdマガジンに登録て使っていくうちに普段読まない雑誌にも触れる機会が増え本を読むのはあまり好きではなかったのですが、今では夜の寝る前やゆっくりした時間に見ることが増えもっと早く知っていればよかったと思いました。

公式サイトはコチラ

dマガジンで好きな雑誌を読みましょう

100種類以上の雑誌を月400円払うだけで読み放題のdマガジンは非常にお得でオススメです。私も今まで購入していたBRUTUSなどの雑誌を読むのにdマガジンに登録しました。スマートフォンやiPadがあれば好きな時間にどこでも読むことができますので、雑誌を定期購入している方は是非dマガジンに登録して楽しんでください。インターネット上にも詳しい情報が掲載されていますので、登録前に情報をチェックしておくことをオススメします。

毎月欠かさず読んでいるBRUTUSは大人の男性を目指す方向けの雑誌で、毎月興味深いテーマで情報を提供してくれます。非常に読み応えのあるページ数で時間潰しにも最適です。以前は気になる特集の時だけ雑誌を購入していましたが、dマガジンに登録したおかげで気軽に読めるようになったので、現在は毎月新しいBRUTUSを楽しみにしている状況です。もちろん他にも様々なジャンルの雑誌が読めますので、BRUTUS以外に興味がある方も登録することをオススメします。

アプリの使い方も非常に簡単で分かりやすいですし、雑誌が自宅に溜まって収納に困る心配もありません。まだまだアプリで雑誌を読むことに抵抗がある方もいらっしゃいますが、通勤中の電車の中でも外出中でもいつでも好きな時に雑誌が読めるのは大きなメリットです。月に400円なら一般のサラリーマンでも生活の負担になる心配はありませんし、使わなくなったらいつでも解約の手続きが可能なので、実際にアプリの登録を行って好きな雑誌を読んでみることをオススメします。私も楽しみにしているBRUTUSはもちろん、今まで読んだことの無かった雑誌も積極的に読んで情報収集に活用します。先月分まではバックナンバーで読むことができますので、毎日気になる雑誌を選んで読書タイムを楽しんでください。

TOP